井岡一翔の経歴や高校は?年収や年齢などwiki風プロフィールも紹介!

 

井岡一翔さんとは、日本屈指のプロボクサーです。

現WBA世界スーパーフライ級王者であり、日本人では初の世界4階級制覇王者としても有名ですよね。

格闘技ファンの方なら、一度はその名を聞いたことがあるのではないでしょうか。

そんな井岡一翔さんですが、これまでの経歴や出身校、年収などが気になりませんか?

この記事では井岡一翔さんの経歴をまとめたwiki風プロフィールや、年収などについて調べてまとめてみたので是非チェックしてみてください!

 

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井岡一翔のプロフィールと経歴

 

▼井岡一翔のプロフィール

名前:井岡 一翔(いおか かずと)

生年月日:1989年3月24日

年齢:34歳(2023年8月時点)

出身地:大阪府堺市

身長:165cm
リーチ: 166cm
プロ戦績:33戦30勝(15KO)2敗1分
アマチュア戦績:105戦95勝(64KO)10敗

獲得タイトル
・第33代日本ライトフライ級王座(防衛0=返上)
・WBC世界ミニマム級王座(防衛3=返上)
・WBA世界ミニマム級王座(防衛0=返上)
・WBA世界ライトフライ級レギュラー王座(防衛3=正規王座に認定)

・WBA世界ライトフライ級王座(防衛0=返上)
・WBA世界フライ級レギュラー王座(防衛3=正規王座に認定)
・WBA世界フライ級王座(防衛2=返上)
・WBC世界スーパーフライ級シルバー王座
・WBO世界スーパーフライ級王座(防衛6=返上)
・WBA世界スーパーフライ級王座(防衛0)

階級:スーパーフライ級

スタイル:オーソドックス

 

井岡一翔さんは中学一年生の時に祖父が経営していたジムでボクシングを始めました。

徐々にその才能が目を結び始めると、高校時代はライトフライ級で選抜、インターハイ、国体などで優勝。

当時から井岡一翔さんはズバ抜けた存在としてボクシング界隈では有名でした。

高校卒業後は東京農業大学に進学し、北京オリンピック出場を目指すもあと一歩のところで出場を逃します。

北京オリンピック出場を掴み損ねた井岡一翔さんは、大学を僅か2年で中退し、プロボクサーへの転向を決めました。

プロ転向後から現在まで、通算32試合を戦って29勝を記録。

うちKO勝ち15回負けが僅か2回と、圧倒的な強さを見せつけています。

脅威の戦績を誇る井岡選手ですが、そのなかでも井岡一翔選手のもっとも輝かしい功績として、2019年6月19日、幕張メッセ・イベントホールで行われたWBO世界スーパーフライ級王座決定戦において、2年2か月ぶりの国内リング復帰戦を迎えた試合でアストン・パリクテ選手を10R1分46秒でTKO勝ちし、王座を獲得。

これにより、日本人男子として初めての4階級制覇を達成した功績は、日本中のボクシングファンを歓喜させました。

4階級制覇は世界から観ても数少ないですが、当時日本人としては初でした。

現在では井上尚弥選手も4階級制覇を成し遂げており、現在4階級制覇を達成している日本人ボクサーはこのふたりだけです。

 

 

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井岡一翔は「興國高等学校」出身

 

井岡一翔さんの出身高校は「興國高等学校です。

興國高等学校は大阪府大阪市に所在する高校で、ボクシングだけではなくサッカーの強豪校としても有名ですね。

井岡一翔さんの他に石田順裕さん、大里拳さんなど数多くの有名なボクサーも興國高等学校出身です。

 

既述したように井岡一翔さんは在学中にインターハイ、選抜大会、国体を2年生時と3年生時で計6度優勝。

高校6冠は粟生隆寛さん、大迫亮さんに続く史上3人目の記録となりました。

ちなみに興國高等学校のボクシングは強豪校であるため、非常に練習がハードなことでも有名です。

 

そんな厳しい環境下で井岡一翔さんは高校3年間ボクシングに打ち込んできました。

その甲斐あってか、高校生ながら北京オリンピックの候補選手に選ばれるほどの実力に。

もともとポテンシャルが高かった井岡一翔さんが興國高等学校の厳しい練習で腕に磨きをかけたと考えれば、後の活躍も納得できますよね!

 

 

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井岡一翔の年収

 

プロボクサーとして活躍されている井岡一翔さんですが、年収はどれくらい稼いでいるのでしょうか?

格闘技ファンなら気になる話題ですよね。

調査の結果、2023年8月現在の井岡一翔さんの年収は推定5000万円〜8000万円ほどではないかと思われます。

 

井岡一翔さんの年収のほとんどがファイトマネーだと言われており、1試合につき約2500万円ほど支払われているという噂がありました。

年間で4試合ほど戦っているので、単純計算で1億円になりますが、そこから所属ジムなどへの分配金も踏まえると、年収は5000万円〜8000万円ほどになるのではと予想されています。

具体的な金額は公になっていませんが、スポンサー収入やメディアでの出演料なども踏まえると、もしかしたら1億円を超えているかもしれませんね。

 

その証に、井岡一翔さんのInstagramなどでは高級車やブランド物の時計など、かなり高価なモノに囲まれたリッチな生活を送っているのが伺えます。

自宅が数億円にも及ぶ豪邸だという噂もあるだけに、プロボクサーとしてはかなり上位に位置する年収なのではないでしょうか。

「子供に夢を持ってほしいから持ち物は豪華にしている」と語っているだけに、今後井岡一翔さんを見てプロボクシング界を目指す若者が1人でも増えてほしいですね!

 

 

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まとめ

◯井岡一翔の経歴

高校時代はライトフライ級で選抜、インターハイ、国体などで優勝。

プロ転向後から現在まで、通算32試合を戦って29勝を記録。

うちKO勝ち15回負けが僅か2回と、圧倒的な強さを見せつけています。

これにより、日本人男子として初めての4階級制覇を達成した功績は、日本中のボクシングファンを歓喜させました。

 

 

◯井岡一翔の高校

井岡一翔さんの出身高校は「興國高等学校です。

 

 

◯井岡一翔の年収

調査の結果、2023年8月現在の井岡一翔さんの年収は推定5000万円〜8000万円ほどではないかと思われます。

 

 

◯井岡一翔の年齢

34歳(2023年8月時点)

 

 

◯井岡一翔のプロフィール

名前:井岡 一翔(いおか かずと)
生年月日:1989年3月24日
年齢:34歳(2023年8月時点)
出身地:大阪府堺市
身長:165cm
リーチ: 166cm
プロ戦績:33戦30勝(15KO)2敗1分
アマチュア戦績:105戦95勝(64KO)10敗
獲得タイトル
・第33代日本ライトフライ級王座(防衛0=返上)
・WBC世界ミニマム級王座(防衛3=返上)
・WBA世界ミニマム級王座(防衛0=返上)
・WBA世界ライトフライ級レギュラー王座(防衛3=正規王座に認定)
・WBA世界ライトフライ級王座(防衛0=返上)
・WBA世界フライ級レギュラー王座(防衛3=正規王座に認定)
・WBA世界フライ級王座(防衛2=返上)
・WBC世界スーパーフライ級シルバー王座
・WBO世界スーパーフライ級王座(防衛6=返上)
・WBA世界スーパーフライ級王座(防衛0)
階級:スーパーフライ級
スタイル:オーソドックス

 

 

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